一級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問119 (学科5(施工) 問19)

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問題

一級建築士試験 令和8年(2026年) 問119(学科5(施工) 問19) (訂正依頼・報告はこちら)

内外装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
  • せっこうボード張りの壁面からの音漏れの低減のために、せっこうボードの周辺部の隙間に弾性シーリング材を充塡した。
  • せっこうボード突付け工法において、ボードの上に仕上げを行わないので、ベベルエッジボードのへり折り面どうしを突き合わせて張った。
  • シージングせっこうボードを屋内の多湿箇所に用いた。
  • 鉄筋コンクリート造の建築物において、断熱材現場発泡工法による断熱材の総吹付け厚さが90mmだったので、1日で施工した。

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