一級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問89 (学科4(構造) 問19)
問題文
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問題
一級建築士試験 令和8年(2026年) 問89(学科4(構造) 問19) (訂正依頼・報告はこちら)
- 土の含水比は、一般に、細粒分含有率が大きくなるほど小さくなる。
- 土の飽和度は、水の体積を間隙の体積で除したものである。
- 地盤の有効応力は、全応力と間隙水圧との差である。
- 地震動が作用している軟弱な地盤においては、地盤のせん断ひずみが大きくなるほど、地盤の減衰定数は増大する。
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