一級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問71 (学科4(構造) 問1)
問題文
図のように高さが等しい矩形断面と円形断面がある。同じ大きさの曲げモーメントが作用するとき、図に示す垂直応力度分布となり、最大・最小垂直応力度±σが2つの断面で等しくなった。このとき、矩形断面と円形断面の断面積をそれぞれAR、ACとすると、それらの比として、正しいものは、次のうちどれか。ただし、矩形断面と円形断面の断面二次モーメントはそれぞれbh3/12、πh4/64である。
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問題
一級建築士試験 令和8年(2026年) 問71(学科4(構造) 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
図のように高さが等しい矩形断面と円形断面がある。同じ大きさの曲げモーメントが作用するとき、図に示す垂直応力度分布となり、最大・最小垂直応力度±σが2つの断面で等しくなった。このとき、矩形断面と円形断面の断面積をそれぞれAR、ACとすると、それらの比として、正しいものは、次のうちどれか。ただし、矩形断面と円形断面の断面二次モーメントはそれぞれbh3/12、πh4/64である。
- AR:AC=9:16
- AR:AC=3:4
- AR:AC=5:6
- AR:AC=1:1
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