一級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問30 (学科2(環境・設備) 問10)
問題文
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問題
一級建築士試験 令和8年(2026年) 問30(学科2(環境・設備) 問10) (訂正依頼・報告はこちら)
- 室の最適残響時間として推奨される値は、室の用途が同じであれば、一般に、室容積が大きくなるほど大きくなる。
- 聴覚のマスキング現象において、「マスクする音」と「マスクされる音」の周波数が異なる場合には、マスクする音より低い周波数の音のほうが高い周波数の音に比べてマスクされやすい。
- 人の可聴周波数の範囲はおよそ20Hzから20kHzであり、可聴域よりも高い周波数の音波を超音波という。
- 音響インテンシティレベルを50dB下げるためには、音響インテンシティを10−5倍にする。
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