一級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問24 (学科2(環境・設備) 問4)
問題文
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問題
一級建築士試験 令和8年(2026年) 問24(学科2(環境・設備) 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
- AとBの熱貫流率は等しい。
- イの熱容量が大きい場合、Bは、Aに比べて、暖房を開始してから設定温度に達するまでに時間を要する。
- ウは、イに比べて、熱伝導率が大きい。
- 冬期における内部結露を防ぐための防湿層を設ける場合、A、Bともに、ウより室内側に設ける必要がある。
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