一級建築士 過去問
令和8年(2026年)
問76 (学科4(構造) 問6)
問題文
図のような構造物A、B及びCの水平方向の固有周期をそれぞれTA、TB及びTCとしたとき、それらの大小関係として、正しいものは、次のうちどれか。ただし、水平力P又は2Pを作用させたときの水平変位δ又は2δは、図のとおりである。なお、柱は弾性部材で伸縮はないものとし、梁は剛体とする。また、柱の質量は考慮しないものとする。
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問題
一級建築士試験 令和8年(2026年) 問76(学科4(構造) 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
図のような構造物A、B及びCの水平方向の固有周期をそれぞれTA、TB及びTCとしたとき、それらの大小関係として、正しいものは、次のうちどれか。ただし、水平力P又は2Pを作用させたときの水平変位δ又は2δは、図のとおりである。なお、柱は弾性部材で伸縮はないものとし、梁は剛体とする。また、柱の質量は考慮しないものとする。
- TA < TB < TC
- TA < TB = TC
- TA = TB < TC
- TB < TA < TC
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