一級建築士 過去問
令和7年(2025年)
問7 (学科1(計画) 問7)
問題文
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問題
一級建築士試験 令和7年(2025年) 問7(学科1(計画) 問7) (訂正依頼・報告はこちら)
- 斜線制限の規定を適用せずに天空率を用いることで、基準階の合理化、床面積と地上部分の空地の確保を実現した。
- 基準階の平面形状は、南北面にコアを配置することで南北面の窓を減らし、東西面に開口部を設けることで、夏期の熱負荷の影響を軽減させた。
- 一つの階を分割して貸し出すことを想定した場合、両端コアタイプを採用するとレンタブル比が低下するおそれがあったので、共用廊下、エレベーター、避難階段、トイレ等の共用部分を集約したセンターコアタイプとした。
- 公道から敷地内や建築物内、事務室等への動線は、セキュリティレベルの低いほうから高いほうへと連続させた。
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